Cost        コスト
固定費から変動費へ。PLEXUSの柔軟な利用料金体系についてご紹介します。
初期導入費用
中小規模案件はもちろん、大型の案件であっても簡易要件定義の工数と初期設定費用のみ
従来多額の費用が掛かったサーバライセンスはもちろん不要。月額利用料のみでクライアントライセンスも不要です。 月額料金には、上記のほか各サービスごとに必要なウェブサーバ、アプリケーションサーバ、データベースサーバをはじめとするハードウェア費用、データベースなどのミドルウェア費用、その他、ディザスタ・リカバリ用の設備費用やバックアップの仕組み等も全て含まれています。
ランニングコスト
初期導入費用だけではなく、運用コストも含めた割安感
障害が起きないシステムはありません。日々の障害監視や、障害対応も欠かせない重要なシステム管理部門の業務ですが、サービスに関わる管理業務も支援致します。もちろん、バックアップやログ管理なども請け負います。 また、通常アプリケーションは3~5年でバージョンアップも続けていきますが、それに伴いミドルウェア、ハードウェアもバージョンアップが必要になるケースが多々あります。 PLEXUSでは、月額利用料のみで常に最新のアプリケーションを提供していきます。
月額利用だからできるこんなこと
従来のオンプレミス型のシステムでは、利用者数が変動する場合であっても、もっともユーザ数が膨らんだ時に備えてライセンスを購入しておく必要がありました。 右肩上がりの場合は良いかもしれませんが、ビジネスは常に変動します。 徐々に縮小させたい場合や、半期ごと大きく変動するビジネスもあるかもしれません。 その場合、購入したライセンスと実際に使われているライセンスの差が、すべて無駄なコストになります。 月額利用型のPLEXUSでは短期間に利用者ユーザ数を見直すことができ、この無駄なコストを最小限に抑えることができます。